2016年10月の投稿一覧

外国人の就労ビザ・在留資格@沖縄!?

名古屋の行政書士|在留資格、外国人の就労ビザなら行政書士法人one

miyoshi
2016年10月12日(水)

在留資格就労ビザに強い

事務所設立当初から、在留資格には特に力を入れていたわけではない・・・んですが、

在留関係の依頼がずっと一番多いです。(笑)

きっかけはタイの方が依頼してくれたことです。

そこから、タイのお友達を紹介してくださったり、

別の国の方の依頼がまいこんできたりと連鎖しています。

とてもありがたいことです。

中でも、若い方が多いですね。

ということでなぜか一番得意な業務が外国人関係となってしまいました。(笑)

英語苦手なのに・・・・・

今回の舞台は沖縄

・・・と舞台といっても、何をするわけでもなく

たまたま沖縄の会社様が外国人を雇用したいとのことで、依頼があっただけです(笑)

しかしこれは、とても嬉しい。

沖縄に行ける!!!!!!

沖縄の人ってすごくいい方ばかりなんですよね。

移住しようかしら←

ということで全然話がまとまっていませんが

年末~年始あたりに沖縄行ってきます。

もちろん、在留資格の申請をするためですよ。仕事ですよ。

在留資格は慣れている専門家に任せたほうがいい

・・・と僕は個人的に思っています。

なぜかというと、初めて在留資格を手掛けた時にとても不安だったからです。

なぜかというと、役所(入国管理局(法務省))が公式に出している必要書類のみでは、ほぼ許可がもらえない(と思っている)からです。

弁護士のように、こちらで必要な書類を考え、作り、要件を満たすことを証明しなければなりません。

実はこれ、何の知識もないと何を出していいのかわかりません。その上書類が不足すると平気で不許可が出ます。(追加提出のチャンスが一回ありますが)

しかも、更新等の場合通常3月の猶予しかないので(3月前から更新でき、1回の申請に約1月かかる)なかなか困ったものです。

・・・ということで、なんか今日は文章がうまくまとまらないのでこの辺で(笑)

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    建設業許可の取得が得意な名古屋の行政書士

    名古屋の行政書士|建設業許可の取得なら行政書士法人one

    miyoshi
    2016年10月5日(水)

    建設業許可の取得はお早めに!

    最近多い業務として、

    建設業許可の新規取得があります。

    とび、防水、内装仕上げ、塗装・・・などなど

    その中でも、急ぎの案件がとても多いです。

    皆さんもご存じのとおり、建設業許可(一般)の場合、500万円以上の請負がある場合に建設業許可を取得しなければ

    いけないというルールがあります。

    「大きな案件を受ける場合は県からOKをもらった事業者だけにしましょうね。」という決まりです。

    しかし、県に申請を出してから実際に許可が下りるまでには、約30日間かかります。

    つまり最短でも、建設業許可取得に1か月かかることになります。

    急に、大きな受注があったから、ということで急ぎの場合が多いわけですが、

    建設業許可は、様々な方から押印をいただいたり、様々な証明書を取得したりと、どこかで頓挫してしまうと、2か月、3ヶ月とすぐに過ぎてしまいます。

    ですので、建設業許可が今は必要がないと思っているあなたも、取っておいて損はないでしょう。

    建設業許可の取得は実績のある名古屋の行政書士へ!

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    きょうの三好

    2021年5月18日

    コロナ禍:在留資格「特定技能」申請依頼急増!特に増えた分野と注意点はこれだ!|圧倒的実績名古屋行政書士

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